WEB 【富谷市市制施行10周年記念事業】とみやブルーベリースイーツフェア2026(6月25日~7月15日)富谷市17回目の開催。14店舗のスイーツ店・ベーカリーと髙橋ブルーベリーつみとり園。富谷市ブルーベリー生産組合が育てたブルーベリーを使う。税込1,000円以上の購入で1店舗につき1ス… ›
WEB とみやスイーツ富谷市ブルーベリー、シャインマスカット、イチジク、はちみつなど富谷の食材を使った菓子で生産者と消費者をつなぐ取り組み。ブルーベリースイーツフェアは15年続き、秋のとみやスイーツフェア… ›
WEB 富谷の特産品富谷市ブルーベリーが水田の転作として1983年から栽培が始まったこと、宮城県から「農薬不使用・化学肥料節減栽培農作物」として認証されていること、市内の学校や保育所に植栽し摘み取り体験… ›
WEB 富谷茶(富谷しんまちプロジェクト)富谷しんまちプロジェクト by 富谷市内ヶ崎家別邸近くの坂の上に茶畑が広がっていたこと、昭和45年頃に旅館「気仙屋」が栽培をやめて途絶えたこと、地元中学生との茶摘みや3か所への苗木の定植を記載。 ›
PDF 富谷市役所資料「『住みたくなるまち日本一』を目指して」(令和5年11月13日)富谷市2017(平成29)年から市シルバー人材センター等と連携して富谷茶復活プロジェクトに取り組んでいること、2023(令和5)年9月14日に富谷茶が日本で75例目となるスローフード… ›
PDF 富谷市記者会見資料「富谷茶復活プロジェクト」富谷茶茶摘み式の開催(令和5年4月26日)富谷市奥道中歌の「国分の町よりここへ七北田よ富谷茶飲んで味は吉岡」、2017年から富谷茶復活プロジェクトを進めていること、氣仙屋茶畑(富谷市富谷清水沢125番地)での茶摘み式、主催は… ›
PDF 広報とみや2020年7月号(No.642)特集「政宗公の産業政策を継ぐ 期待が高まる富谷茶復活プロジェクト」富谷市富谷茶の発祥が伊達政宗が京都から苗木を取り寄せたことに始まるとされること、仙台藩の茶栽培の最も古い記録が元和3年(1617年)の政宗の書状で「奥州の宇治」と記されていること、明… ›
WEB 固定資産税のあらまし富谷市税率は標準税率の1.4%。賦課期日は毎年1月1日。納期は5月・7月・9月・11月の各末日の年4回。免税点は土地30万円、家屋20万円、償却資産150万円。住宅用地の特例と新築住… ›
WEB 軽自動車税について富谷市毎年4月1日時点の所有者に課税。納付書は5月中旬に発送。4月2日以降に廃車してもその年度分は全額。原動機付自転車、小型特殊、軽二輪、二輪の小型自動車、軽三輪・軽四輪の税率表と、… ›