地図と歴史でたどる
富谷を知る
街のいまを地図で、これまでを歴史で。いつもの富谷が少し違って見えてきます。
400年を4つの節目で
宿場町から、人口5万人の市へ。増え続けた街が、いま止まりかけています。
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江戸1620年
宿場町として始まる
富谷宿
奥州街道の宿場が宿立ち
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昭和1963年
富谷町が誕生
5,091人
ここから50年で10倍になる
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平成2016年
富谷市が誕生
51,592人
県内14番目。単独市制は県初
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令和2025年
いまの富谷
51,729人
5年で増えたのは78人
町制施行から62年で人口は10.2倍。ただし直近5年で増えたのは78人だけです。年表で全部たどる →
さて、どっちから見る?